「悪女は美しき獣の愛に咲く」11話

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11話あらすじ

・カリナがいなくなったことに気づいたノクト、とらえたはずのハロルド・ヘイドン伯もいなくなっている

・すべては、ヴァレリーが仕組んだこと、メイドたちも仲間に引き入れていた

・カリナが目を覚ますとハロルドがおり、絶体絶命のピンチ

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【ネタバレあり】「悪女は美しき獣の愛に咲く」11話の感想・考察

なかなかの展開。メイドが買収されていたのかな。

このヴァレリーという人は、ノクトを当主の座から引きずり下ろしたいんでしょうね。で、自分が代わりに当主になりたいということかな?

すごく頭の切れる女性のようです。

ハロルドがカリナにちょっかいを出して、ノクトがカリナに手を出したら許さないと演説した後に、まさかまた同じようなことが起こるとは考えないだろうと読んでいた。

今が一番油断している時だからと、カリナを狙ったのは、敵ながら素晴らしい作戦だと思いますが。

ここからノクトがどう巻き返すのか。

カリナがさらわれている間に、ノクトのところにセレイラがきました。

こいつはここでざまあ展開になると思うので、次回が楽しみです。

12話に続きます

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管理人
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