「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」50話

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50話のあらすじ

・鬼灯は小夜を曲者だと警戒しているが、火の神・金剛は小夜が清い気を持った巫だとわかる

・小夜は夜に属する神に時を遡る魔法をかけられた、帰る方法がわかるまで火蔵御殿で過ごすことになる

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【ネタバレあり】「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」50話の感想・考察

火の神になる前の鬼灯様が、やんちゃでかわいすぎるんだが。

小夜ちゃんと出会う前は、かなりの荒くれ者だったみたいだけど、それも納得です。

そして、さすがお師匠様!金剛様は、小夜が未来から来たとわかります。小夜ちゃんにいまかかっている術は、どうやら不完全らしい。

それで、この時代に来たってことなのかな?何年前なのかよく分かりませんが、たしか術をかけた者が、50年じゃどうのこうのと言っていた気もする。

たぶん、金剛様、小夜ちゃんのなかに、火の神の加護があるの、わかってますよね。もしかして、鬼灯様とのつながりもわかったりして。

鬼灯様、すでに小夜ちゃんに惚れてる気がする。

小夜ちゃんは無事に帰れるのでしょうね。帰った後に、あの恋文を書いたのだとしたら、鬼灯様はず〜っと前から小夜ちゃんが好きだったってことになりますね。

51話に続きます

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