「その夫婦を破滅させるまで」30話

※このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を掲載しています。

30話のあらすじ

・土地の権利者と登記の申請者が違うということで、登記が却下され、焦る悠真

・本来なら霞の責任だが、自分の手柄にしようとしていたため、今さら覆せない

・悠真が引っかかるように、株価10倍になる投資話をする香澄

・杉下の顔の傷を見て、もう岩崎と縁を切ろうという雅

→「その夫婦を破滅させるまで」のつづきはebook japanで!

※タイマー無料でお得に読める!PayPayも使えます。

>>Yahoo!!プレミアムに登録すると3カ月間200コインずつで最大600コインを獲得できます。

→「その夫婦を破滅させるまで」はLINEマンガでも読める!

【ネタバレあり】「その夫婦を破滅させるまで」30話の感想・考察

悠真が着々と追い詰められているので、本当にほくそ笑んでしまいます。

香澄も本当に誘導がうまいですね。

これは多分、残りの資金を株に突っ込んで、その投資話が嘘だから全財産なくなって、それが社長にバレて……というパターンですよね。話の展開が早くていいですね。

さて心配なのは杉下兄弟ですよ。自分とこの娘婿がバカなのに、その新聞記事を止められなかったからといって……。

だって、セクハラしたのは悠真じゃないですか。それなのにそっちを責めるどころか、その報告をしなかったといって杉下さんが殴られるなんて、本当にこの社長もクズですね。

雅ちゃんの言う通り、早く縁を切りましょう。香澄の手を取ってほしい。

最後、車に轢かれそうになってるけど、これは大丈夫ですよね。香澄と玲司さんが助けに来たと思いたい。

杉下さん、多分すごく優秀な人だから、この人がこちら側に付いたらすごく大きいと思う。

31話に続きます

一覧に戻る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です