「冷徹専務の純情」25〜26話

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25〜26話のあらすじ

・とりあえずユンソクは帰っていったものの、自分もソンホも後で復讐されるかもしれないと怯えているヨヌ

・ヨヌは、今はソンホと恋愛はできないと丁寧に断る。今は余裕がないだろうから、いつか克服して準備ができたら教えてほしいというソンホ

・ウンジャのハングルの勉強は順調に進んでいる

・ソンホの叔母にあたる、ナム・ユニョン会長。夫のキム・ウソン副会長は、ソンホを敵視している

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【ネタバレあり】「冷徹専務の純情」25〜26話の感想・考察

ユンソクが、このまま黙っているわけはないと思うんです。

こういうやつって、しつこいでしょう。

ソンホのことまで一緒に逆恨みして、何か仕掛けてきそうですよね。

だからこそ、今はソンホを頼るべきだと思うんだけど、ヨヌはまじめなんだなあ。

こんなスパダリが告白してくれてるのに、断るなんて、もったいない…。

だけど、ここですんなり付き合ったら、おもしろくないか。

紆余曲折の末、ふたりは結ばれるという方が、いいかもしれないですね。

ソンホは、一目惚れだし、溺愛の予感。

さて、めんどくさそうなおじさんが。

なぜキム・ウソン副会長は、こんなにソンホのことを嫌っているのか。

もしかして、ユンソクと手を組んだりして。

さすがに、そんなバカなことはしないですかね。

25話に続きます

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