「黒妖の花嫁~忌み嫌われた私が冷酷大尉に愛されるまで~」7話

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7話のあらすじ

・冷たい夫から自分が守ってあげると言って、英二が郁に迫るが、昴登場、郁を助け、英二を捕える

・家に帰り、着物を脱げと言われて驚く郁、心の準備が…と思ったら、昴は、着物に興奮剤が染み込んでいるから脱がせたかった

・華蓮と英二は留置場にいたが、糸原泰人が現れ釈放を要求、しかも昴に郁を返せと言ってきた

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【ネタバレあり】「黒妖の花嫁~忌み嫌われた私が冷酷大尉に愛されるまで~」7話の感想・考察

なんでー。せっかく退場させられるところだったのにー。

釈放か。ということは、また華蓮が何かしでかすでしょうね。

英二もキモいけど、こっちはまだ華蓮よりは賢いんじゃないかな。これ以上何かしたらまずいということは、わかっていると思う。華蓮を嫁にもらうのも無理って言ってたし。

で、問題は糸原泰人です。

糸原家では、糸原の女性が産んだ子は里で引き取る決まりがあるそうで、それなのに郁の存在を初めて知ったと。

特殊な力を持っている一族だから(夜妖人のことばがわかるってこと?)、政治に関わる家には嫁に出さない、だから郁を返せと言ってきたのです。

そんなことができるんだろうか。

この糸原泰人という人、美しい顔立ちをしているし、一見いい人そうだけど、違うと思うな。

なにか、邪悪なものを感じる。

郁はものではありませんよ。昴、ちゃんと郁を守ってくださいね。

8話に続きます

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