「『きみを愛する気はない』と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます」25話

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25話のあらすじ

・ハンネスが手がかりを掴んできて、選挙直前の重要な時期にもかかわらず、ユリウスはアレクシス殿下の反対を押し切ってエルサを助けに行く

・小屋の中で火がついて、エルサが取り残されてしまうが、ユリウスが中に入って助ける

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【ネタバレあり】「『きみを愛する気はない』と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます」(25話)の感想・考察

やだ、もう、ちょっと…泣ける。

さらわれたこの状況でも、自分にできることはないかと考えるエルサ。

火がついた時に、真っ先にお義母さまを突き飛ばして火から遠ざけたエルサ。

絶対助けに来てくれるって信じてたけど、危なかった……。

火の中からエルサを助け出したユリウス。泣いてる。

一緒に泣いちゃいますよ、こんなの。

ユリウスがキスしてくれたから、エルサもユリウスの気持ちがわかったでしょうか。

次回は、ちゃんと気持ちが通じ合うといいな〜!

26話に続きます

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