「魔女と108人の皇后」4〜6話

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4〜6話のあらすじ

・アリーテは皇帝と面談、こんな美しい生命体は初めて見たと思うアリーテ

・アリーテがどうやってデッサを誘惑したのかと聞くと、デッサの方から誘惑してきたと答えるハルトワン

・皇宮の庭を調査しているアリーテ、またカルロと喧嘩になる

・有力候補のローラへ「塔で二人で」とメモが渡され、皇帝から密会の誘いだとみんながざわつく

・グリーズはローラが心配、アリーテはローラがデッサ様か確認すべきか迷う

・ローラは塔に閉じ込められる

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【ネタバレあり】「魔女と108人の皇后」4〜6話の感想・考察

エスコートするために差し出された手の意味がわからなくて、パシッと叩いてしまうアリーテ。皇帝、大爆笑。

なんだかんだ、すごく会話が盛り上がって、ハルトワンはアリーテが気に入った模様。付き合う前のデッサ様と似ているらしい。

でも、いまのところデッサ様だとは思ってないみたい。

今のところ、デッサ様ではないかと参加者の間で噂されているのは、東宮のローラ。

でも、その渡されたメモってのが、皇帝のだとは確信がないんですよ。もし皇帝が呼び出すなら、もっと違う方法を使うんじゃないかなと。

これは誰かの罠で、ローラに何かしようとしている?

と思ったら、ローラが塔に行ったところで、ドアが閉められてしまった!閉じ込められたみたいだけど、誰がなんのために?

7話に続きます

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