※このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を掲載しています。


・毒蛇でモリスリーを攻撃したアリーテ、モリスリーにはデッサの印章があり、守られていた
・モリスリーにアリーテが攻撃されたと聞き、アンニャの友達だからと守りにきたカルロ
・賭け開始から2ヶ月、聖レゾン祝日の野菜スープを飲んだ参加者が毒で倒れる、その中にはアンニャもいた
・スープを一皿飲んだのにアンニャが無事だったので、犯人ではないかと疑われてしまう
→「魔女と108人の皇后」のつづきはLINEマンガで読める!
→「魔女と108人の皇后」はebook japanでも読める!
※タイマー無料でお得に読める!PayPayも使えます。
【現時点で名前が出ている参加者】
・アンニャ:アリーテの友達、近衛騎士カルロの妹
・カイティ(ツインテール):遊びたい子
・グリーズ:ローラと仲が良かった子
・アヴィリア:気が強そう
・ローラ:塔で死亡(絞殺)
・チェスナット:皇宮の森で死亡(モリスリーが刺殺)
・ラガッタ:自室で死亡(自殺?)
とうとう、大量虐殺を始めた参加者がいるようですね。
みんなが飲むスープに毒物を入れた。このスープは、祝日に飲むもので、よほどの理由がなければみんなが飲むことを見越して、毒を入れたんですね。
ちなみにアリーテは、魔女だから飲まない。魔女はスープの代わりに、儀式のダンスを踊るのだとか。
今回の毒は、一口で死んでしまうような強力なものじゃないみたいだけど、それでもスープを飲み過ぎれば危ない。
アンニャは、スープを飲んだけど、無事でした。アリーテが回復魔法を使ったからですね。
ところが、これが裏目に……3口飲んだだけで、毒の症状が体に出てる人もいるのに、一皿飲んだアンニャがピンピンしてるもんだから、解毒剤をあらかじめ飲んでいたのでは?と疑われてしまいます。
毒を入れたのは誰か?
アリーテとカルロが調査をするけど、そもそも今回はバトルロワイヤル。犯人が見つかったところで、処罰もできない。
でもアンニャが犯人ではないとわかればいいから、アリーテはいろいろ聞き込みするけど、わかりませんね。
だれだろ。
途中、アヴィリアという、けっこう気が強そうな女性が出てきたので、この人かしら。

