「甘い言葉でささやいて」116〜120話

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116〜120話のあらすじ

・未来は今まで自分に背を向けたことが一度もなく、ここまで自分を理解してくれるのは千理だけだと思う

・好きだと言ってほしいと未来にねだる千理

・宗一郎は晃に殴られて、顔にあざを作ってしまう

・愛を確かめ合い、何があっても未来を守り抜くと決意する千理

・未来は偶然、ボーングループの会長と出会い、会長とは知らずに自分のデザイン画を渡す

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【ネタバレあり】「甘い言葉でささやいて」116〜120話の感想・考察

正直に、過去、真城社長と付き合っていたことは事実だが、今は本当に何とも思っていないビジネスだけの関係だと一生懸命説明する千理さんが、好感持てますね。

天下の東雲プロデューサーなのに、「何でも言うこと聞くから」「何度も謝るから」って一生懸命未来ちゃんに思いを伝えてる。

116話、117話、119話は、「15歳以上の観覧を推奨します」です!(119話はなんと……)

せっかく二人の幸せなシーンでほっこりしていたのに。宗一郎が明に殴られてしまいました。

ちょっと晃が何言っているのかわからない。

宗一郎が紗凪の面倒を見ると言ったのに、紗凪のことを捨てたと思って怒っているみたいですね。

あの女は自業自得なんですけどね。

宗一郎は全く悪くない。むしろ最後まで何とか力になろうとしていたのに、裏切ったのは向こうでしょう。

一体この人たち、何なのかしら?

しかも、宗一郎までこの船に乗っている。どうやら、正太、晃と繋がっているようです。

未来ちゃんに何かしようとしているのかなと、すごく不安。

千理さんは「何があっても未来ちゃんを守り抜く」という固い決意を武田さんに語っていたけど、早速このバカな元彼が何かしようとしているみたいで怖いです。

トラブルが起きそうな予感。

121話に続きます

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