「その夫婦を破滅させるまで」26話

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26話のあらすじ

・杉下という運転手は、香澄がマンションに潜り込んだことを綾乃には伝えないが、これ以上、綾乃を探るのはやめた方がいいと忠告する

・杉下は何か知っていると確信する香澄

・玲司の部下は田嶋(悠真が金を送っている相手)を捕らえ、知っていることを白状させる

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【ネタバレあり】「その夫婦を破滅させるまで」26話の感想・考察

竹下さんもハヤトと同じく、何か弱みを握られているんじゃないかな。そうでなければ、人56しの片棒なんて担がないでしょう。

意図的に56したわけではないにせよ、救急車を呼んでいれば助かったかもしれないのに、それを黙認したんだから自分も同罪なんだよね。

なぜそこまでしたのか?

その理由が分かれば、逆に香澄の味方になってくれるかもしれないと思います。

普通の感覚なら、人一人を死に追いやっておいて黙っておくというのは、やはり耐えられないはず。

さて、玲司さんの方は、田嶋の方から悠真を追い込む作戦のようです。

まず悠真が送ったお金を取り上げ、悠真との関係性を明らかにして、こいつを海外へ飛ばす。

となると、架空の取引で損をし、その上お金も持ち逃げされた悠真は、社長から見限られるってことかな?

そしてどうやら、岩崎ホテルの決算表から、粉飾決算の証拠も掴んだようです。結構大詰めに来ているかも。

27話に続きます

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