「冷徹専務の純情」19〜20話

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19〜20話のあらすじ

・ムン室長は、弁護士の知り合いが多いでしょうと、ソンホにヨヌのことを相談しようとするも、ソンホはすでに知っていた

・同窓会ですっかり酔っ払ったヨヌ、部屋に帰る途中でソンホに会う。今日もヨヌを元気づけてくれる

・ついでに、告白するソンホ。恋人にしてくれますかと言われ、すぐには答えられないが、ソンホも答えは急がなかった

・文字の読み書きができないというウンジャに、ヨヌは文字を教えると約束する

・弁護士に命じて、ナムソル産業開発の調査をしていたソンホ、資金洗浄をしていることを確認

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【ネタバレあり】「冷徹専務の純情」19〜20話の感想・考察

ソンホはすでにスパダリの気配。

ヨヌのこと、守ってくれそうですね。

ムン室長も、最初は嫌な人だったらどうしようと思いましたが、そんなことなかった。

むしろ、すごく心配してくれてるし、味方になってくれてる。

ウンジャも同様ですね。

まだまだ態度は荒々しい時もあるけど、ヨヌに字を教えてもらいながら、距離が縮まってきている気がします。

そしてついに!

ソンホが告白しましたよ〜。

意外と早かったですね。

あとは、ソンホがぐいぐい行ってくれれば!

ヨヌの今の状況だと、恋愛を楽しむという心境にはなれなそうだから、ソンホにがんばってほしいです。

21話に続きます

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