「陛下わたしを忘れてください」101話

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101話のあらすじ

・一緒にキッチンに行ってお茶を入れながら話をするルーニア。ハーデュスは自分がブドウが好きだと知られていることに驚く

・嘘をつかず、正直に未来の妻だと話し、竜の呪いを解くと言っても、なかなか信じてもらえない

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101話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

まあ当然の結果というか、いきなり「あなたの未来の妻です。呪いを解きます」と言われて、「はい、そうですか」と言えるはずもない。

ここをどう打開するか。このままだとずっと平行線になっちゃいますね。

どうやって信じさせればいいのか、ちょっといいアイデアが浮かばないですけど、ルーニアには頑張ってほしい。

102話に続きます

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