「魔女と108人の皇后」19〜21話

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19〜21話のあらすじ

・アンニャが毒殺事件の犯人だ、カルロとアリーテが熱愛と噂が広まっている

・アリーテと皇帝は手を繋いで散歩、アリーテがなぜ捜査をしないのかと質問すると、公平性を保つためと答えが返ってきた

・モリスリーはセコが毒を入れた犯人だとわかり、話をする

・解毒剤を作ったというモリスリー、数が足りないのでランダムに渡すも、もらった人は自分に使ってはいけないというルールを示す

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【ネタバレあり】「魔女と108人の皇后」19〜21話の感想・考察

【現時点で名前が出ている参加者】

・アンニャ:アリーテの友達、近衛騎士カルロの妹

・カイティ(ツインテール):遊びたい子

・グリーズ:ローラと仲が良かった子

・アヴィリア:気が強そう

・セコ:毒入りスープの犯人

・ローラ:塔で死亡(絞殺)

・チェスナット:皇宮の森で死亡(モリスリーが刺殺)

・ラガッタ:自室で死亡(自殺?)

※現在、7名死亡

スープを飲んだ人の中で、また1人死亡したので、これで7人死亡です。

犯人がセコだって、どうしてモリスリーはわかったのかしら?しかも、セコが狙ったのは参加者ではなくて、デッサ様だって!

デッサ様、戦争中に毒で1ヶ月も意識不明になったことがあるらしい。有名な話なので、セコがいうように、「デッサ様なら毒で死なない」の逆なんだと。

しかしまあ、これだけ死人が出ているのに、いつまでこんな賭けを続けるんでしょうね?

デッサ様がなにをしようとしているのか、皆目見当がつかない。皇帝の愛を試すためというのは口実で、何か他の目的があるとしか思えないのだけど、どうでしょう?

そして、相変わらず性格の悪そうなモリスリー。

みんなを整列させ、1列目と3列目に解毒剤を配布。で、その受け取った人は自分に使ってはいけない、使ったら脱落ですってよ。

だから、症状が重い人と軽い人と、うまく組み合わさらなければいけないんだけど、今はそんな協力し合えるような状況じゃないのに。

どういう意図なんだか。

22話に続きます

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