「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」52話

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52話のあらすじ

・まだ金剛様の屋敷にいる小夜、修行が厳しいとこぼす鬼灯を励ます

・鬼灯は憎まれ口を叩きながらも、だんだん小夜に優しくなっていく

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【ネタバレあり】「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」52話の感想・考察

荒々しい鬼灯さまもちょっと可愛いですよね。なんだかんだ言って、小夜ちゃんのことが好きそうですし。

金剛様もそれがわかっているのかしら?

この時のことを、今の鬼灯様は覚えてないのかな?それとも、小夜ちゃんが現代に戻ったら思い出すかしら?

未だに現代の鬼灯様はさよちゃんの居場所がわからないみたいなのですが、いつになったら戻れるのか?

そしてあの藤の花は何をしようと思って、小夜ちゃんをここへ呼び寄せたのか?

そろそろ話が進みますかね。

まだ神様になる前の鬼灯様とのやりとりもすごくほっこりしていいんだけど、やっぱり早く今の鬼灯様のところに小夜ちゃんを戻してあげたいです。

53話に続きます

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