「陛下わたしを忘れてください」103話

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103話のあらすじ

・ルーニアは、やりたかったこと、これからやりたいことを一緒に探さないかと、ハーデュスに提案する

・未だにハーデュスが目を覚まさず、自分たちも行きたいというウラノス。今は信じて待てと止めるドラゴン

・ハーデュスの好きなものを見つけようと頑張るルーニア。屋敷にいたいなら好きにしていいと許可が出る。

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103話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

この後悔編もかなり長引いてますね。

もう少しでヒントが見つかりそうですけど、ヒントはお菓子か。

7年前、ハーデュスの誕生日にお菓子を作ったけれども、結局食べてないんですよね。

もしかしたら同じことを繰り返してそれを食べることができたら、その時食べられなかったことがハーデュスの後悔になっているとしたならば、そのお菓子作戦が成功するかもしれません。

もう少しですね。がんばれ、ルーニア。

104話に続きます

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