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・千理が家に帰ってくるのを待っている時間も幸せに感じる未来、帰宅した千理はソファで寝ている未来を発見
・ベッドに移すだけのつもりが未来が目を覚ましたので、そのままベッドイン
・ベランダに出て星を見ている未来、星が一つしかなかったらその意味がわかるか?と聞かれ、「唯一の愛」と答える千理
・千理の気持ちを改めて知りたい未来、自分の行いを後悔する紗凪
・ロケバスの中でエリンを抱きかかえながら眠る宗一郎
102話、103話は「15歳以上の観覧を推奨します」です!
今回は千理さんがズボン脱いでる……。
前半は、ひたすら幸せなふたりでした。何も言いますまい。マンガで見てください。
さて、運命が別れた紗凪と宗一郎。
紗凪は、宗一郎が警告してくれた時に、いうことを聞いて大人しくすればよかった。
そうしていれば、千理さんの愛を獲得できなくても、教え子として一緒に仕事をしていくことはできたのに。
でも自分がパートナーとして選ばれないなら、そばにいるのは辛かったかもしれないけど、宗一郎がいたのにね。自分だけを見てくれている人を大事にしていれば、こんなことにはならなかった。
さて、宗一郎はエリンさんと急接近!
ロケバスで待機中。エリンは宗一郎の肩にもたれて熟睡中なんだけど、「宗一郎」って寝言いうのが可愛いですね。
結局、ケンが戻ってきた時に、二人がくっついて寝てるもんだから、ケンはそっと起こさないであげるんですよ。自分が運転するって言って。
宗一郎がエリンさんと幸せになれたらいいな。紗凪とのことではきっと傷ついただろうし。エリンさん優しいから、優しい宗一郎にぴったりですね。
最後、やっとりさが退場しました。自業自得です。


