「殺された私、今世は皇帝の子を産みます」22〜23話

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22〜23話のあらすじ

・ヒナエルの服装に文句をつけ、皇子妃ではなく王女と呼んでくる皇后に苛立つルーツ

・ハーゲル・レッグ宰相が話しかけてくる、ハーゲルはルーツも認める能力の持ち主

・テアが湯船に媚薬を入れてしまい、ルーツの様子がおかしくなる

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【ネタバレあり】「殺された私、今世は皇帝の子を産みます」22〜23話の感想・考察

ここは本当に敵だらけですね。ヒナエルはすごくか弱そうに見えるんだけど、こんな意地の悪そうな王妃の攻撃に耐えられるのでしょうか?

いつでもルーツが守ってあげられるわけではないので、ちょっと心配です。

皇帝は実の父のはずだけど、この人もルーツを疎ましく思っているようだし、ヒナエルは苦労しそう。

夫婦で力を合わせて頑張ってほしい。

あと、テア、ダメじゃない?勝手にお風呂に知らんもん入れたら。

これはヒナエルがお母さんに持たされた媚薬でしょう?

「なんかいい香り」と言ってお風呂に入れてしまったため、その香りを嗅いだルーツが暴走しそうになっています。

ヒナエルにそのつもりはなくても、もしこれが媚薬を入れたとバレたら、ヒナエルの立場が悪くなるんじゃないだろうか。

侍女、余計なことするな。

24話に続きます

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