「陛下わたしを忘れてください」94話

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94話のあらすじ

・ルーニアが焼いたのはリンゴのパイ、これからも一緒にたくさんお菓子を食べていこうと、子どもたちも大喜び

・クロノア家の指輪を見て、ヘリオスが変な感じがするという

・ヘリオスが落とした指輪を拾う。お前だけ幸せになるのは許さないという声が聞こえてきて、ハーデュスが倒れてしまう

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94話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

ここから新しいフェーズに突入するんでしょうかね。この指輪は何か呪いと関係しているのでしょうか。過去に呪いで亡くなった人たちの怨念みたいなものが集まっているのかなと思います。

子どもたちが考えたことは、竜に助けを求めることでした。「おやつでも何でもあげるから」と言って竜を呼びに行くのですが、今まで呼んでも来なかったのに、今回は竜が人間の姿で現れました。

いろいろと関係しているならば、竜が何とかしてくれそうですけどね。

ちょっと短かったな…。

95話に続きます

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