「セレナ〜愛憎の花園〜」21〜25話

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21〜25話のあらすじ

・8つの家門はイアンサがホテル創業時、事業を助け合っていたが、その後セレニティだけが大きく残った。いつまでもセレニティの名を使ってのさばっている

・ホテルのスイートルームで顧客が自殺したと、ローガンからセレナに連絡が入る。それは有名な詩人ナティア・ダリだった

・ホテルのイメージが悪くなり、キャンセルが相次ぐ中、セレナは未公開の遺作を公開し一般の人も見られるようにしたことで形勢を逆転する

・スイートルームは宿泊客限定のウェルカムトイ(ぬいぐるみ)を作ったことで、瞬く間に満室になる

・ヘラルド会長に会いにいくために、アイザーと外泊をしなければならなくなったセレナ

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【ネタバレあり】「セレナ〜愛憎の花園〜」21〜25話の感想・考察

仕事にやりがい感じてますね、セレナ。

こういう仕事に向いているんでしょう。

神経質だからこそ、細かいとこにまで気が回る。

頭がいいだけじゃなくて、センスもある。さすがです。

ホテルで自殺者が出るなんて、もうデメリットしかないけど、それを逆手にとって一気に形勢逆転させるなんて素晴らしい、セレナ。

おばあさまの体調もあまり良くないみたいだし、頑張って一人前になって安心させてあげたいですね。

26話に続きます

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