「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」55話

※このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を掲載しています。

55話のあらすじ

・今すぐにでも夫の元へ帰りたいという小夜。若い鬼灯様は、そんな小夜に惹かれている

・現代の鬼灯様は、何とか小夜の痕跡を探ろうと、3日も術を使い続けていた

>>「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」はブックライブでも読める!

※毎日回せるクーポンガチャで割引あり

【ネタバレあり】「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」55話の感想・考察

今回は久々、鬼灯様の回です。

小夜ちゃんの夫は自分なのにね〜。若い鬼灯様にはわからないからね〜。

そして現代の鬼灯様、目の下にクマができるほど憔悴しながら、小夜ちゃんを探し続けています。

そりゃ見つからないですよね、同じ次元にいないから。

でもここで、自分がいくらこれだけ探しても見つからないということは、時を越えているのではないかと気がつきました。

お師匠様の言葉。時を超えた「客人(まろうど)」という言葉を思い出したんです。

小夜ちゃんが時を越えてきたこと自体は話していないけれど、そういう事象があるという意味の話をしていたみたいですね。

鬼灯様の愛が深い。

どうにかして、時を超える方法を探そうとしています。

頑張ってください!!

56話に続きます

一覧に戻る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です