「後悔さえも贅沢な貴方たちへ」14〜15話

※このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を掲載しています。

14〜15話のあらすじ

・アリアナを落ち着かせるために、エドワードはエルナを殴り「謝れ」と言う

・無事にダンテの屋敷にやってきたアリアナ、翌日から貴族社会はダンテとアリアナの話題で持ちきり

・カタリナ皇女は、ダンテの相手がアリアナであることが気に食わない

・アリアナはカタリナが褒められるのに弱いことを知っていて、カタリナのデザインを褒める

→「後悔さえも贅沢な貴方たちへ」のつづきはLINEマンガで!

→「後悔さえも贅沢な貴方たちへ」はebook japanでも読める!

※タイマー無料でお得に読める!PayPayも使えます。

>>Yahoo!!プレミアムに登録すると3カ月間200コインずつで最大600コインを獲得できます。

【ネタバレあり】「後悔さえも贅沢な貴方たちへ」14〜15話の感想・考察

エドワードはとにかくクソなんですけど、とりあえずはアリアナがダンテの屋敷に逃げられてよかったです。

これで暴力を振るわれることもないでしょう。

一つ気になるのは、アリアナが何かを忘れている、あるいは記憶を失っている可能性がある点です。

おそらく10年前のことだと思われますが、エドワードが「アリアナが何かを思い出したのか」と焦っていたことや、ダンテが彼女に「覚えていないのか」と問いかけていることから、その失われた記憶には何かが隠されていそうです。

そして、ちょっと面倒くさそうな人が出てきました。

カタリナ皇女。やや気の強そうな顔をしています。

彼女はダンテのことが好きなのに、「自分を拒絶するためにこんな女を選ぶのか」と言って、アリアナに会いにきました。ただでさえ妹が面倒なのに、また面倒な女性が増えそうで、ちょっと嫌ですね。

ちょっと最初から喧嘩腰で嫌だなと思ったんですけど、アリアナには作戦があるみたい。

ここまで話のテンポがすごく良くて読みやすいです。

16話に続きます

一覧に戻る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です