「四度目の夫」20〜21話

※このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を掲載しています。

20〜21話のあらすじ

・无玄(むくろ)村、2日目、村長の提案で、村長の孫の進と、一緒に山菜採りをするが、偽名での行動、基も美青もお互いが気になって仕方ない

・山の途中の集会所の前で、進が毒の花を見つける

・集会所に何かあると気づいていた基と涼香、抱き合うふりをして様子を伺っていたところを美青が見て誤解する

・始めと涼香が崖から落ちたと思い、焦った美青も一緒に落ちてしまう

>>「四度目の夫」のつづきはLINEマンガで!

>>「四度目の夫」はebook japanでも読める!

※タイマー無料でお得に読める!PayPayも使えます。

>>Yahoo!!プレミアムに登録すると3カ月間200コインずつで最大600コインを獲得できます。

【ネタバレあり】「四度目の夫」20〜21話の感想・考察

これ、美青ちゃんの感情が動いたことで、地震が起きたということ?

地震というか、この場所しか動いていないみたいだけど、大きな鐘が落ちるほどの揺れって、すごくない?

そしてあの青い蝶々の謎。これは亡くなった弟くんが蝶々になって、美青ちゃん守っていたということなのかな?

ただ、誰かに力をもらったと言っているから、自分だけではなくて、何かもっと力の強い人ならざるもの、それが神様なのか音量なのかわからないけど、とにかく、他の何かから力をもらってでも美青ちゃんも守ろうとしているということのようです。

そのおかげか、崖から落ちる途中の洞穴みたいなところに止まって、助かりました。もちろん、基と涼香も。

涼香が辰雄を探しに行っている間、二人で話をするのですが、ようやく!

ようやく、お互いの気持ちを言葉にして、気持ちが通じ合った!?そうだよね!

22話に続きます

一覧に戻る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です