「殺された私、今世は皇帝の子を産みます」24〜25話

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24〜25話のあらすじ

・ルーツは抑えが効かなくなっていて、ヒナエルが痛いといっても止まらない、ルーツはヒナエルに怖がられるかもと自己嫌悪

・ヒナエルは1日も早く子供が欲しいから気にしていないと言う、ルーツは、風呂にサールの媚薬が入っていたという報告を受ける

・ヒナエルは、テアが香油と間違えて媚薬を使ってしまったことを知る

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【ネタバレあり】「殺された私、今世は皇帝の子を産みます」24〜25話の感想・考察

こんなことでヒナエルが疑われたら嫌なんだけど、でもルーツは特に疑ってはいないみたいですね。

すでにヒナエルに癒しを感じているから、何か邪な考えがあって媚薬をわざと使ったとは思っていないんじゃないかな。

なんか、いくら腹が立ったからって王女様をこんなに言って、テアがキャンキャン怒ってるけど、そもそもの元凶はあなただからね。

管理人
管理人

主人に黙って、勝手なことしちゃダメじゃない?

そこでようやく、テアが媚薬を使ってしまったことを知るヒナエル。

まあ、そのおかげでルーツが様子がおかしかった原因が分かったからいいけれど。

ちょっとこのテアは、ヒナエルのことを大事に思っているとは思うんだけど、若干やることがずれている気がして少し心配です。

今回のこともルーツが冷静に判断してなければ、危うく処罰されるところでした。

ルーツが徐々にヒナエルに惹かれてきているので、早く気持ちを伝えてほしいな。

26話に続きます

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