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・クレドウィンに敵意むき出しのアベルス、突然現れたクレドウィンにやや混乱しているネリス
・ネリスは、これ以上関わりたくないと、手を振り払いながらこっそりクレドウィンにメモを渡す
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ネリス、さすがだわ〜!
いざという時のために、常に準備している。素晴らしい!
しかもこの息の合った演技。
北部にいる時、ネリスは何があっても自分を信じてほしいって言ってましたよね。でも人って、予期せぬことが起きると揺れちゃうじゃないですか。
だけど、クレドウィンはネリスを微塵も疑ってないと思う。
クレドウィンのことめちゃめちゃ嫌っているような演技でしたけど、おかげでネルシオンもアベルスもすっかり騙されましたね。
さて、未だ立場が不安定なネリスのために、ネルシオンはマライアー大夫人という人を紹介するとのこと。この人は皇帝の妹なんだそうです。
こういう人が味方についてくれれば、今回の事件のことでも有利になると。
個人的にこういう人が味方になってくれたらいいかもしれないが、ただやっぱり皇室関係の人間だから信用はできませんよね。


